空のきまぐれ

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冬の朝はツライ

こんばんは、soraです。

 

寒くなり、ふとんから出るのが億劫な季節になりましたね。

バイトがなければ22時には寝てしまうような生活を送っている私ですが、ふとんから出られなくてウトウトしてると9時過ぎになってしまうので気合でふとんから出ます(笑)。

 

今日は睡眠に関する疑問と冬の私の起き方をまとめてみました。

 

 

 

冬は起きられなくても仕方ない!?

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そもそもなぜ冬はなかなか起きられないのでしょうか。

私の場合、夏であれば5時には目が覚めてしまうのに冬はほっとくと9〜10時まで寝てしまいます。

半日も寝てると時間がもったいないのでなるべく、ササッと起きるようにしていますが。

 

寒いせい

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冬は寒い。

当たり前のことですが、この"寒い"というのが起きられない原因の1つのようです。

人間が活動するには体温の高い状態にある必要がありますが、冬の朝は部屋も寒く、なかなか体温が上がりません。

そのせいで体が休息モードから活動モードに切り替わらないそうです。

 

太陽のせい

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"朝日を浴びると気持よく目覚めることが出来る"ってよく耳にしますよね。

日照時間で体内時計はコントロールされているとのこと。

日光を浴びることで身体が朝だと認識できる、日光を浴びれば身体が勝手に目覚めようとしてくれるということです。

 

冬は起きるのがツラくても仕方が無いようです...

 

冬朝対策 〜最大限甘やかす〜

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甘やかすと言ってもふとんのなかででぬくぬく過ごしては意味がないので起きるために甘やかすという意味です。

定番ではありますが、冬のツラさに打ち勝つために私がやっていることを書いておきます。

  • 暖房を起床1時間前にセットしておく

それも温度は高めの25度。

30分前でいいだろって思っていたのですが"部屋が温まってすぐ身体も温まるわけじゃない"というなんの根拠もない推測から1時間前にセットしています。

ふとんの中よりも暖かくしてあげたほうがスッと起きられるので寒さが厳しくなるに連れて設定温度は上げていきます。

自分を甘やかしましょう。

  • 起きたらすぐさまこたつをオンにする

周りの男性ではあまり聞かないので"なんで男なのに..."と情けなくなってしまいますが私は末端冷え性です。

室温が高くても足元は憎たらしいくらいに冷たい。

そんなこともあって暖房だけでは飽きたらずコタツもすぐさまオンにします。

なぜコタツにはタイマーがないのでしょう。

不思議です。どなたか作ってください。

  • 一杯のコーヒー

"アッ!という間にすぐに湧く、T-fal"ですぐさまお湯を沸かし身体の内側からも温めてあげます。

まあこれは冬に限らず朝のルーティンなので理由は当て付けですが。

 

まとめ

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  • 冬に起きられないのは地球のせい、自分は悪くない
  • タイマーで暖房は必須
  • コタツもすぐつける
  • お好きなホットで体の内側から
  • 朝はとにかく甘やかす

 

これでまだ冬は始まったばかりというのが恐ろしいです。

みなさんも自分をずぶずぶに甘やかして冬を乗り切りましょう

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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